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親しみやすい不動産屋ってなんだろ

おはようございます!

富山県射水市小杉エリアを中心に、人と住まいを結ぶ不動産屋 株式会社リボンの米山勝規です(*^_^*)

 

昨日は

中古住宅ご案内(射水市内)

看板立て✖️2(射水市内)

契約書類の作成(高岡市内)

でした!

 

 

 

親しみやすい不動産屋を目指して

最近、スタッフがインスタをいじりだしました(今更ですか)

ということで、ひとまず弊社インスタのリンクはこちら。

https://www.instagram.com/ribbon.reborn.ltd/

 

今後どうなっていくのかわからないのですが、僕の思いとしては、

 

不動産屋と日常のギャップを縮める

 

ということがあります。

 

 

不動産を借りたり買ったりするのは日常ではあまりないことですが、

しかし、

あまりに距離がありすぎると、いざ「売却」したくなったときにどうすればいいかわからなくなり、結果として「売却」のタイミングが遅れていったとしたら、そのタイムラグは完全に「損失」となります。

 

どんな損失があるかというと、

・建物そのものの老朽化

・使わなかった間の価値そのものの消失

です。

特に、最後の「使わなかった間」というのは、保有することに価値がある場合を除けば、物自体があるのに使わないのですから、その間発生していたはずの価値は「ゼロ」ですよね。

 

それって、すごく勿体無い。

その上、建物の老朽化は進む一方。

 

「売りたいなー」と思ってから、動き出さずにそのままにしておく理由の多くは

「めんどくさい」だと思いますし「どうすればいいかイメージつかない」ということなんじゃないかと思います。

 

 

が、僕の知り合いであれば、度々、

・売却したくて

という相談はもちろん

・売却することになるかもしれないんだけど

という前段階からのご相談があったりします。

 

そこなんです。

なんとなくでいい。「この不動産屋さん話しかけやすいな」という存在の不動産屋が増えれば増えるほど、先ほど挙げた

・老朽化

・その間の価値消失

が起こる可能性が少しでも下がりますから、社会全体の価値が上がる、ということ。

 

文字でたらたら書いているとアレですが、そのように不動産屋を捉えていただければありがたいなぁ、と思います。

 

 

なので、今後、

インスタ

音声メディア

を使って何かしら 親しみやすい不動産屋 を目指して発信していきます♪

 

 

さて、本日も喜んで進んで働きます♪

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